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日本をよくする一歩 国を憂う政治

この国を憂い、反日勢力を排除する政治。

韓国伝統産業中興の祖

 

南鮮経済を支えた巨大産業は何か?

それは、外国人相手の基地村といわれた売春街の売り上げ以外にありません。

韓国での売春産業は64年には米軍向け施設の売り上げは、900万ドルを超え、国家の外貨収入の10%にまでなり、70年代になると京畿地方だけで年間800万ドルの外貨が売春宿の店主の収入になったという京畿道観光運輸課の公式調査も存在する。

この性産業の発展に寄与するものに、基地村浄化運動があった。性病検査を徹底し、行政組織が売春の管理主の英会話教室を開くなど70年代に基地村浄化運動に取り組んだのが、朴槿恵父親、朴正煕です。

朴正煕はセマウル(新しい村)運動の提唱で知られるが、それ以前に売春村を開発していました。
朴正煕こそが、朝鮮の伝統産業売春をシステム化した中興の祖です。

 

今問題になっている、慰安婦が「施設に監禁され、奴隷状態にあった」と非難している捏造慰安婦の性奴隷とは何か?

性病が見つかった女性を「モンキーハウス」と呼ばれる窓に鉄格子が付いた監禁施設に押し込んでいたんです。朴正煕が性病検査を徹底したのは、あまりにも性病を発症する女性が多かったからです。ペニシリンを飲ませてショックで亡くなった女性もいました。

これを指して、朝鮮人は今、性奴隷と言っているだけです。なんのことはない、治す手立てがなかったので隔離していたに過ぎず、朝鮮が女性を使い捨てにしていただけです。

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朴正煕のサインがあります。これは基地村を朴正煕が管理していた証拠になります。