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日本をよくする一歩 国を憂う政治

この国を憂い、反日勢力を排除する政治。

都議選に向けて着実に小池支持が減っている。

2017年東京都議会議員選挙

都議選に向けて着実に小池支持が減っている。

 

これは、すでに気付かれている方も多いと思います。

東京が抱える問題の出口が見えないのか、それとも見えないようにしているのか?

残念ですが、今は見えないようにしているんでしょう。素人でも判る善悪の判断が遅すぎますね。

なんとか都議選まで繋いで都議会で過半数を取れる勢力を確保してからと思ってたんでしょうが、担いだ神輿が軽すぎたということです。

 

神輿は音喜多駿です。舛添問題、内田茂問題、小池百合子の劇場型選挙選など、都議会の「炎上ネタ」を拾い上げ、地道にブログを炎上させることでしか知名度を上げられなかった。

結局、通す主義主張もなく、推し進める政策すらない音喜多駿は、一議員としては、何もすることができなかったのです。

結局、大炎上チャンスに乗り、自分の影響力・知名度をあげようと、メディアの要請にしたがい、「若手政治家」を演じてしまい、胡散臭いという評価を得てしまったんです。

小池新党には自民党の若手も合流し民進党からも合流する予定でしたが合流していません。会派が同じの都議だけでしょうが、その都議の中にも他の合流したかった方と同じ考えの方がいます。

音喜多は生意気だし、偉そうなんで一緒にやりたくないとのことです。身内からは、音喜多は軽すぎると言われています。

彼の選挙区ではポスターすら見ないとのことです。

彼の票の読み方は国会議員の票の読み方なのでどうなることか。

 

彼がこければ小池さんもこけるでしょうから東京の闇は消えないのかもしれません。