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日本をよくする一歩 国を憂う政治

この国を憂い、反日勢力を排除する政治。

愛国心

愛国心の無い改革者は真の改革者とは言えません。

国を愛することなく、どうやって命賭けで国の改革を成し遂げることが出来るのでしょうか?

愛国心は何も 保守といわれる者だけが持つ心ではありません。

 

日本は、国民の意志の上に成り立つ主権在民を前提とした、
民主主義国家を国是としています。
国民という概念を土台にして国家という概念が確立しています。

すなわち、国民と国家は同じことになります。

 

国家があって、国民があり、家族が、友人、師がいて、自分が居るのです。。
自分達の日々の生活があり、暮らしがあり、社会があり、歴史や伝統、文化が存在するのです。
そこに人は、夢や希望、思い出、生きてきた証、故郷を持つのです。

国家のない所に自由は決して存在しません。

 

愛国心とは他国を侵略したり、弱者を傷つけたり、
権力を維持するためのものでしょうか?


愛国心とは、権力に対して絶対的服従することでも、自己を犠牲にする事
でも、盲目的な感情でもなく、ただ国をよくしたいという思いだけです。

 

家族が護らずに誰が家庭を護るのか。
会社を社員が護らずに、誰が会社を護るのか。
国民が国家を護らずに、誰が祖国を護るのか。

家族愛も、愛社心も、愛国心も本質は同じものです。

 

愛国心とは、国家への愛であり、家族や友達、師や故郷、思い出でといった
大切なものを護ろうとする志のことではないでしょうか。